2月28日(木)
 今日、ようやく作品展に並べたいと思っていたものが総て完成\~ o ~/
これから、出品リストを作り、値札を書き、 展示に必要なものと包装用品を揃えて送るだけだ〜〜〜!!
と書いたところで、まだまだすることがいっぱいなのにげっそり。 埼玉だから搬入の日に
「忘れたっっっ!!」ったって、取りに帰れないから、最新の注意!注意! これが私にとっては、大変なことなんだよなぁ・・・近頃うっかりが多いんだものね〜。
 とりあえず、くたびれたからスーパー銭湯に行ってリフレッシュして来よう! では、行ってまいりまぁす/~
 
作品
リンク
2002. 1-2
江戸時代に水田を増やす為に池を小さくしたら、住んでいた龍が群馬に引越してしまい、雨が降らなくなった為、あめが降らない時には群馬の池の水を雷電池に注いで龍を練って雨乞いをしたんだそうな。
  今では4年に一度の国の無形文化財私がいる時に、近所でこんなすごいお祭りがあるなんて幸運でした。
  帰りによった、観音寺のスーパーで、たいらぎの粕漬け、讃岐うどん も。
 どれもこれも珍しいものばかり。 そのうえ美味しく、満足満足! もちろんよさこいもね。
2008.08.11
  高知のよさこいに知人が上総組で踊るというのでGO!
高知の郊外と、四国の中心部の山の中の農協直販所で、これでもかというほどのお買い物。 珍しいものが、びっくりするほど安いの。
  なんと5年も休止しておりました作品展を今年から再開します。 年末には、埼玉は東松山のギャラリー黒豆さんでも。
  今年はリハビリ期間ということで、グループ展です。
お店には、もう、白桃や翠峰(緑の葡萄)が、西瓜と共に並び始めた。 果物が豊富な事も、瀬戸内に
住む幸せの一つだ。
2008.6.9
 いちぢくが成った。
 4年前に苗を取り寄せ、毎年二つ三つはなっていたのだが、今年は今日10個採り、明日も同じ位熟れる。 普通のイチヂクに比べ、皮の下の白い部分がなく、とても甘い。

 ビオレッタという品種で葉の間隔が狭くて、小さな樹形で沢山成る苗だという説明書きがあったので選んだのだが、、いちぢくというものは、一枚の葉の付け根に一つなるとは、今年初めて知った。 この季節、すももに枇杷にイチヂク、わたしの大好きな果物が揃う季節、しあわせ。 
2008.
 渋谷に行ったら必ず寄るパン屋VIRONサンドイッチはどれもすごくおいしいのだが今日は遅い時間だったので、パテとかハムのゼリー寄せとかがなく、ローマンサラミのウ゛ィエノワサンド。
 フーガスオリーブはオイル浸けのオリーブのスライスが溢れる程挟んであっても絶品だったので写真をとりました。二階のカフェも、レトロモダンで、とっても美味しいのでお勧めです。

  「消えたフェルメールを探して」という映画を渋谷のアップリンクで見た。
  坐り心地の良さそうな数種類の椅子が50脚ばかり、背もたれには羽毛の入ったクッションが置かれている。 そのなかから、四角いフォルムのひじ掛け付きの籐の椅子を選んだ。観客は私を入れて4人。

  公開されている34点のフェルメールの絵の中でも傑作と言われるガードナー美術館の「合奏」が、1986年に盗難にあったらしいのだが、その絵を探して、その道では名高い盗難名画選門の探偵が、絵を追っいく映画だ。 その探偵は青年期に顔に出来た皮膚病の治療のために紫外線を当てられ、50年前から皮膚がんに冒されている右目は海賊みたいな眼帯をし、鼻はシリコンのようなものを付け、耳も絆創膏が貼られている時には顔にも絆創膏を貼り、時には赤い腫れ物が出来ているのだが、飄々として明るい。  盗難から12年経って、その探偵が絵を探し始める。というのも、その絵には500万$の懸賞が掛かっているのだ。

  映画は、その絵に纏わる人々から話を聞く過程を追って進むのだ。 途中には、盗難に関わる人だけでなく、 フェルメールに魅せられた何人かの研究者が、絵のすばらしさを話したりもする。

  まず、一番に探偵が会ったのは、アメリカで有名な絵画泥棒。 彼が収監されていた時に、刑期の短縮を取引するために、この絵の盗難の情報をCIAに話したという情報を元にかつての絵画泥棒に話を聞く。 「仲間が盗んだが、一人は心臓麻痺で一人は心臓を刺され首を落とされた姿で見つかった。」

 次に、その死んだ仲間の荷物を処分した人が次に登場して、「30分で絵を渡せる」と言うが、取引の場所には現れなかった。 探偵が言う。「ああいった奴らは、絵の在りかも犯人も何でも知っているとよく言う。しかし、 その話が真実と嘘かを見分けながら絵に近づいて行かねばならないのだ」と。

 最終的にはIRAが関わっていると。
 ボストンの裏社会はアイルランドマフィアが牛耳っていて、そこに渡ったから、仲介しようと言う元FBIも途中からは口を閉ざしてしまう。 アイルランドに力を持つエドワード・ケネディかもう一人の上院議員に頼むしか方法はないと言う元FBIの男。

 探偵は、「何時も絵が戻るのには時間が掛かるものさ」と。

 合間にいかにフェルメールの絵はすばらしいかと、虜にされた評論家や作家や記者が語るふとしたところで、その人の本質が垣間見えたりするのが楽しかったし、何より探偵のすばらしい生きざまを見せて貰った。 上質の映画でした。   
花柄がかわいい麸
フカの鉄干し
イタドリの塩付け 
ゼンマイの干したの
タケノコの干したの
岩茶という日本版烏龍茶
柚子100%500ml
鮎の干物
しょうが(野球のグローブ程で、
こんなに繋がっていたのねって知りました)
長なす(30aを超える長さにびっくり)
山きゅうり(高知の居酒屋で、煮浸しで出ました。太さ8aほどもあるキュウリです。)
茗荷(一袋に30個以上入って200円!)
仏手柑
ずっしり重たい木綿豆腐
紫のニンニク
香り米
きし豆茶
アマゴ
2008.08.04
  坂戸の別宅の近くに雷電池という小さな池があって、今日は4年に一度の雨乞い祭り。
  「雨降れたんじゃく ここにかかれ黒雲」 と叫びつつ、3トンもの藁で作った大蛇を300人が
かついて町を練り歩いた後、 雷電池に入水して池のなかを何度も回った後に解体し、見物客はその藁と笹を厄除けに持ち帰る。
  龍の大きさにびっくり。 そして池の小ささにも。
  
2008.7
 今夜はちょっと変わったメニューだったので。
桃の冷製パスタです。それにゆで卵のワイン煮、人参と胡桃のサラダ、それにラタトイユ。
桃とトマトとレモンニンニクのソースで極細パスタのカペリーニを和え、
桃を飾りました。
2008年6月8日(日)
 今日は、お昼は風凛、夕方からは鳥清へと5人ではしご。楽しい一日でした。
お土産に頂いたジュヴォ−JOUVAUDのパット・ドゥ・フリュイは、 ゼリーとグミの中間で、大変濃厚で美味しく頂戴いたしました。
 ご馳走様でした。
2008年6月4日(水) 
 このところ、なんだか実に慌ただしいというか、ほうほうの態で暮らしてきた。

 連休は庭仕事をしたり、家財 の配置換え。というのも、二階に置いていた着物を下の 部屋に移そうと思いたったのがきっかけ。 ふと、硫酸やいぶしの為のの塩化金溶液を 使う仕事部屋と仕切もない隣室に金や銀の入った帯や着物を置いていて良いものか?と 、急に気になった次第。そのせいで、夫の趣味で集めた青磁の器が二階に!   そして本箱も移動する羽目に。

 荷物運びに疲れた身体で、船で釣りに。連れて行ってくれた友人は潜ったので豊漁。 夜には魚や栄螺や鮑や若布をバーベキューで頂いたのだが、昼間の暑さに比べて寒いの なんの。翌日には風邪気味に。そうして2,3日後のゴールデンウィークも終わりという 時期に三日も寝込む羽目に。
 しかし私は先月から和彫りを習い始め、週三回片道一時間半かけて通い始めたのだ。 その上、料理教室にもね。まぁ、こちらは月一回だけど。
 今の私に、休んでいる暇はないのだ。しかし、微熱は続く。
 神戸国際宝飾展で頼まれていたあこや真珠の無調色ネックレスに南洋真珠のネックレス にピアス、そしてダイヤのピアス等を買わなきゃいけない。自分の作品用に、今回初めて 淡水真珠の質の良い丸珠も見つけたい。
 前からお誘い頂いて、新潟は塩沢へ山菜を食べに行く約束もある。  友人が、ギャラリーを新装移転してそこの撮影やDM作りも頼まれてもいる。
 しかし、微熱続きの私の身体は、途中一日寝たくらいでは復活せず、またもや三日も 寝込む羽目に。  ようやく微熱に戻って、とにかく教室をこなし、とうとう今日、不安になって赤穂市民 病院へ! 検査結果は、心配していたような他の病気は無く、なんと微熱ではなくて、 更年期によるのぼせと倦怠感ではないかだって。そんなわけは無いだろうと釈然としないが、 まずはひと安心。  ひと月続いたふらふらの日々も一週間程前がピークで、その頃には身体が普段のスピード では動かず、どうなるのかと思って怖かった。でも今は、ようやく身体が少し軽くなり、 微熱よる汗も少なくなり、外気を感じなかった肌も段々に正常化しつつある。
「高蛋白のものとビタミンとニンニクでこのまま乗り切るぞ〜」って気合を入れた私は、 まるで中年のオジサンのよう???  やっぱり更年期?!
2008年3月27日(木)
 純白のクリスマスローズが咲いた。 一昨年に植えたのだが、咲いたのは今年が初めて。
 クリスマスローズって、とても人気があるようで、 良く売っているのを見るんだけれど、 そんなに好きになれずにいたんだけれど、 株に挿している純白の花の写真を見て思わず購入。 大正解だったわ! 庭で白い花と 浅い黄緑の葉が、 とても映えています。
 今、庭で咲いているのは、 寒あやめ、 アネモネ、 ヒヤシンスに貝母百合とこれでもかというほどの椿。
椿の花には、 メジロが団体で蜜を吸いに来ています。 そういえば、 ヒワやコジュケイを見なくなった気がする。
2008年3月29日(日)
 先日、あと2年ほどしたら、 灯台から霧笛が消えるっていうニュースを聞いた。
今夜のように、雨の日、 湿度が高くて霞んだ日などには、 ぼぉ〜っという音が海から聞こえてくる。 なんとも風情があって良い。 見た目には広い瀬戸内海でも、 陸が見えなければ音が便りなんだなぁって思う。 
 教室をしている時だって、音は重要。 生徒さんが使うバーナーに金槌、やすりや糸のこの音で、見なくても、 上手くいっているかどうかくらい想像がつくのだ。 していることにふさわしい音が出ていなければ、 声を掛けてアドバイスをする。 それが私の役目、 なんてね。
 近頃は、レダーやGPSがあるから、 霧笛なんて不要なんだって。 そうかねぇ〜??? 霧笛なら耳と目と両方を駆使できるけど、 目で確認だけって不便だし、 信用できない感じだなぁ。
 去年苗を買って植えた浅葱(あさつき)もちゃんと育った。 細くて見栄えが良いだけでなく、香りがきつくないので、 あさりの酒蒸しなどにぴったり。 
  ぬかに油粕、牛糞に牡蠣やアサリの殻、 生ごみと落ち葉で作った堆肥や籾殻の薫炭に木酢といった天然のもので育てているから、 安全で活きがいいのが自慢のお野菜です。 
2008年3月6日
 庭の一角を畑にしている。 
 食べた後のねぎを植えておいたものがちょうどよく食べ頃に成長した。 買ってきたときの万能ねぎは細くてか弱そうなのに、 庭に植えるとこんなに太くがっしりと青い。  
 子供の頃住んでた赤穂のお城の回りもねぎ畑だらけだったし、 今でも、 赤穂ってどの畑にも、やたらねぎを植えてるよね。 みんな食べてるんだなぁって感心しながら見てるのはわたしだけfだろうか。 
 ねぎ焼きにしたら、 今日採った分くらいだと2枚くらいしか出来ないし、 お味噌汁はもちろんだけれど、 お魚を炊いた後のお醤油で煮て付け合せにするとか、 焼きうどんに入れるとかって私もいろいろつかうけど、そんなにしょっちゅう作るわけでもないし。 よその家はあんなに大量のねぎをどうやって食べてるんだろう???
  
2008年3月12日(水)
 この春も、夫のゼミ生たちが大挙してやってきた。 総勢11名。 当日は姫路城を見てから赤穂に!後2日は奈良、倉敷を楽しみ、帰りには京都から夜行バス。
 私も学生時代には、夜行の特急や急行でいろんなところへ行ったなぁ、なんて思い出す。 今は、赤穂と埼玉の往復ばかりであわただしく日々が過ぎてしまい、 ゆっくり旅行なんてもう何年もしていない。 
私もどこかへ行きたいよぉ〜〜
2008年3月
 私がパソコンに向かうと、 猫の寿珠がやってくる。
まず、 足元で鈴をチリリと鳴らし、 私のズボンで爪を引っ込めたまま爪研ぎのまね。 そうして最後に当然のように膝に飛び乗り眠る。 しかも私の左手を枕にして。  そう、いつもこんな感じ。
2008年2月17日(日)
 
 今日から夫が留守なので、最後の追い込みをと頑張ってしまった。
 春休みで夫が一日中家にいると、 二人揃って食べることが好きなので、 どうしても食事の準備に時間を取られてしまう。 今年は夏の暑さで牡蠣が不作らしくそろそろ終わってしまうというので、 近頃は最後だ最後だと言いつつ、 殻付きの牡蠣を焼いて食べるのはもちろん、牡蠣と栃木から届いた白ねぎでパスタ、 牡蠣と根菜類の潮仕立てのお鍋、 牡蠣蕎麦などなど、 やたら養殖場に買い求めに行っては食べる日々でした。
 久しぶりに、午前中から深夜まで作品を作り続け、ひと休み。
 あともう少し、がんばろう!
           我が家のおせちです。 今年はがんばって作りました。
2008年 元旦
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3月4日(火)〜3月14日(土) 
12時〜18時
埼玉県所沢のギャラリー千雅堂にて
西武新宿線航空公園駅西口から4分
2008年2月7日(木
 埼玉から夕方に赤穂に帰ってきた。 思ってた通りいつもの友人からお誘いがありM'sダイニングへ。 渡り蟹のパスタ、美味しかったよぉ! そのあともう一軒飲みに!こんな風に夜に歩いても、赤穂だと、 寒い寒いと騒ぎつつも、 コートなんか着てなくてジャケットで十分だし、 顔だってたいして冷たくない。 埼玉の昼間よりあったかく感じる。 
 埼玉だと、 昼間でもロング丈のダウンもおかしくない。 顔はもちろん帽子を被ってても耳がちぎれそうに冷たいので、 夫には「スキー場じゃないんだから」とからかわれても、 毛皮のイヤーマフをつけて自転車をこいでいる。 でも、 私と同じよう、 耳がしっかり隠れる毛糸の帽子を被ってる人とか、 アウトドア用のヘッドホンみたいな形のを付けてる人とかいっぱいいるんだよね。 瀬戸内では考えられないよね〜。 晴れてるのに、風があって、 乾燥してて、き〜んと寒いの。 
 3月4日からは、 埼玉の所沢にあるギャラリー千雅堂で三人展なのだけれど、 その頃にはあったかくなってるかなぁ〜。
2008年2月15日(金)
 今日は赤穂大石神社骨董市へ。
 私は角福の小付けを、夫は銅の燗器を買ってしまいました。
 前から酢の物とか、箸休めのお惣菜を入れるお皿と小ぶりで深さのあるお皿が欲しくて探していたのです。 ちょっと凝り過ぎの形なのだけれど、 絵付けは縁の細かな斜め格子だけで、外が鉄釉一色という潔さに惹かれました。 角福と楽入と二つの銘。  ちなみに角福は柿右衛門が監修した窯の品ってことです。 角福はいくつか持っているのだけれど、楽入って初めて。 今から調べてみようっと。 
ではねぇ〜
2008年1月4日
今夜は夫の友人に前から本格チゲをご馳走すると約束していたのが、同じ辛いものだけれど、 同じ辛いものだけれど四川の火鍋に変更。
これは四川からの留学生に教えて貰った一品。
鍋に水とニンニクと鶏手羽を入れ沸騰したら、つみれと根菜を入れる(今夜はごぼうとレンコン)。 しっかりと火が通ったところで冬瓜と火鍋の素を。 あと用意するのは羊の肉に豆腐、春雨、大根、ねぎ、チンゲン菜など適当。
で、取り皿にごま油とオイスターソースを思いっきりたっぷり。 みんなで、一日にこんな量のごま油を採ったのは初めてだと大騒ぎしつつ、 ごま油とオイスターソースをさらに追加するのでありました。
2008年1月5日
 久しぶりにパンが食べたくなって、サイボクハムのソーセージにレバーペースト、あこうパンの天然酵母パンでランチ。 
 ふと、午前中に糠床を混ぜた時、随分前に漬けたキャベツがあったのを思い出し、 オイルで炒めて胡椒をふったらまるで本物のザワークラウトにそっくり! 
 満足満足!
2008年1月6日(土曜日)
京都に行きました。 久しぶりの永観堂。 本堂の外部が工事中でしたが、それでもなお見ごたえのあるお寺です。  法然院と並んで好きなお寺です。
2008年1月8日(火)
 今年最初の彫金教室。 昨年に約束していた通り、今日は私が作ったお料理でランチを。
 メニューはタイのシーフードカレーとネパールのチキンカレーでどちらも留学生から教えてもらったレシピで。
タイカレーは貰ったタイカレーの素とココナッツミルクとナンプラーに少しのコリアンダーとミント。 野菜はなすと筍。ネパールカレーは、スパイスはクミン、コリアンダー、ターメリック、カレーパウダー、マッサーラ、チリペッパーで、これも頂いたスパイス。 これに玉ねぎ、ジャガイモ、ピーマン、トマト。 水はほとんど入れないで、ほぼ野菜から出た水分のみ。
それに、母がカレーの時によく作っていたサラダ。 にんじんとレーズンとオレンジにミントに甘さとと酸味を利かせたもの。 辛い口が納まる便利な一皿。
 今年は、思いがけず、辛い日々が続いている。
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鐸木ちえ 彫金作家 日本ジュエリーデザイナー協会会員 鈴木ちえ
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